愛環線
03年7月16日 中岡崎→北岡崎
こんな「地下道」をくぐります。
渋い建物です。
あれが「八丁味噌の郷」のようです。
「変電所」でしょうか?
「八丁味噌」と書かれたお店がありました。
「伝統的」な佇まいですが、非常に大きい建物です。
「変電所」等に必ずいるこのコは「おはよう君」という名前だったんですね。
八丁味噌の郷」だそうです。「工場見学」もできるようです。
相変わらず「高架」の横を行きます。
「敷地」も広大なようです。
おいでん菜!!」だそうです。と書いていたらエライことに気が付きました。「右側」の「上」の「ドア」です。「ノブ」が付いているようですが「どうやって」出入りするのでしょうか?
珍しい「店名」だなと思ったら「ペットフード」店でした。
「高架下」のポスターです。
しばらく行ったら、またポスターが....七五調です。
こういうポスターもあります。
「中」を取り持つ「業者」さんのようです。
「水路」を渡ります。
ワタシは「貸倉庫」と書きましたが「レンタルストックルーム」だそうです。
ワタシは20代の頃「高橋留美○」先生の「うる星やつ○」にハマっておりました。
「名鉄 三河線」でも「高架下」に遊具がありました。「青い柵」のようなものは「危険防止」用でしょうか?
「営業品目」の多い会社のようです。
「ひとくち ぱりぱり 餃子」だそうです。旨そうです。
「四駆」のツーリングでは「ちょっと休憩」時も「リーダー」から「トランシーバー」で「ディーゼル車はエンジン切って〜うるせーからよ!」などと指示が飛んだものです。
「イラスト」が全部違うというのが凄いですね。
また違う「イラスト」です。
「愛環線」と「変電所?」の間の道を行きます。
「橋」のようですが、渡らないと「水路」と一緒に「愛環線」とお別れになってしまうようです。
こういう道を1/150で模型にすると、幅はmm単位でしょうね。
「北岡崎」駅に到着です。写真を撮って次の「大門」駅に向かいます。
「路上観察学会」によると、こういう「何の役に立つのか良くわからない」ものを「トマソン」、上図のような「空中のドア」を「天使のドア」と呼ぶそうです。

「トマソン」の由来は昔どこぞの球団に、そういう名前の選手がいて.....だそうです。