名鉄 常滑線
03年12月17日 柴田→名和
「建材店」のようです。
「花」がみっつで「はなざかり」と読むのでしょうか?
さんSUN通り」だそうです。
こんな「下り階段」がありました。
「水路」上に造られたやすらぎのスペース。「公園」と言ったら大袈裟ですが.....
なんか「たくさん」書いてあります。たまにこういう「過剰」な看板があります。
「お稲荷」さんのようです。
こんな「お堂」もありました。
「鬼瓦」が並んでいます。
中華そば 390円」も気になりますが「昭和34年創業の味」だそうです。「JR 東海道本線」に戻る。
この「河(天白川)」を渡ると「東海」市のようです。
「階段」の途中から.....「公園」?「神社」?
「鳥居」です。
振り向いて撮ったモノです。「名古屋」市を出るようです。
「線路」わきを歩いていきます。
景色はこんな感じです。
「名和(なわ)駅北....」だそうです。「駅」はすぐのようです。
「河」がありました。「常滑線」が渡って行きます。
「電車」が通過して行きます。
こういう「鉄塔」にこんな「はっきりした」名前があるとは知りませんでした。たしかに「○○駅のそばの〜道路の右側の〜....」とかやってちゃ「仕事」にならないでしょうね。
「名和」駅に着きました。次は「聚楽園(しゅうらくえん)」駅です。
電線に「小鳥」がとまっています。
こちらは「ハクセキレイ(白鶺鴒)」だと思います。秋になると「人里」に降りてきて「川」のそば等で「縄張り争い」を始めます。暖かくなると「山」に帰って行くようです。
「名和」駅横の地下道です。