#9 名鉄豊川線:八幡国府

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●こういう「落書き」好きです。 「朝食ぬき」で「職場」や「学校」にむかうひとの胸に「激しい感動 (?) 」をもたらしそうです。

そりゃ「コーヒー」や「お茶」より「みそ汁」でしょう! なんつうても・・・

●「♪ 燃えるオト~コの~ 」・・・ワタシどちらかと言うと「ROCK/FUNK」系人間で、日本の「歌謡曲」とかは苦手なんですが、「アキラ兄い」だけは大好きです。 あと「さゆり姐さん」も・・・「♪ ごらんあれが竜飛岬・・・」

●「豊川市 武道館」です。 「名鉄豊川線」の北側にあります。 近くにDIY店「カーマ」とかがありますので、このあたりはクルマでも良く走ります。

●10年ほど前、クルマで「豊川線」をくぐったら、こんなものを見かけました。

---さてここで「クエスチョン」です!

・この表示は「道路」の上です。

・完成すると、ふたつの「四字熟語」になります。

・「○○○敵!!交○○○」の空欄を埋めてください。

●これが「正解」です。 「次の日」にここを走ったときは、なんか複雑な思いでした。 まぁ「こんなもの」です。

●「名鉄豊川線」ぞいに歩くためには、この通称「御津バイパス」を横断しなければなりません。

●ちいさい「」を渡ります。
●「」にむかっています。 「名鉄豊川線」から、だいぶ離れてしまいました。

●「」の上から・・・右端に例の「油断大敵!!」が見えます。

●「」のおかげで「名鉄豊川線」からだいぶ離れてしまいました。 「線路」のそばまで戻ります。

●この「踏切」をわたります。

●「線路」ぞいに一気に「国府駅」にむかいましょう!

●ちいさい「鉄橋」がありました。

●「単線」のうえを「4両編成 ? 」の赤い電車が走ります。

●「名鉄豊川線」は、このあたりから「名鉄名古屋本線」と並走をはじめます。

●この「踏切」をわたります。

●右が「豊川線」、左の複線が「名古屋本線」です。

●「名鉄」の線路ぞいに「ペルー料理」の看板です。

・・・「ペルー」と言えば・・・

1)音楽は、「フォルクロ-レ」、「サイモン&ガーファンクル」でヒットした「コンドルは飛んでいく」とかが有名です。

猫顔フォルクロ-レ」と言えば「ケーナ」にゃん! 日本の「尺八」そっくりの楽器で、俳優の「田中健」さんが上手に吹くにゃん。

●おっといきなり出てこないでよ!

で、

2)「ナスカの地上絵」も有名ですね! このお店も「ナスカ」と読むようです。

猫顔うにゃ?

●うん?

猫顔ナスカ」は「NASCA」と書くみたいにゃん! この店は「NAZCA」にゃん。

●あれっ!? ホントだ。

●で、その「お店」は近くに見当たりませんでした。 この「」さんは、この「看板」のすぐそばにいました。

ナスカの地上絵の謎をふかく考察」しているのかも知れません。

猫顔んなワケにゃい!

●「名鉄名古屋本線」と「豊川線」が並んでいるというコトは、つまり次々に「電車」が通る、ということです。

●「豊川線」を「赤い電車」が走ります。

●今度は「名古屋本線」を「パノラマスーパー」が行きます。

●「ミュースカイ」も走ります。

●「普通電車」のようです。 「伊奈 (いな) 」行きと読めます。

●いよいよ「国府駅」が見えてきました。

●この駅で「名鉄豊川線」は「名鉄名古屋本線」と接続しています。

●「三人よれば文殊 (もんじゅ) の知恵」の「文殊さま」の看板です。 この「財賀寺 (ざいかじ) 」の参道には、そういうわけで「合格祈願」の「のぼり」が、ずら~っと並んでいます。

---また境内には「巨木」が多く、ちょっとした「深山幽谷」みたいな風情があり、クルマ停めて窓をあけて「ぼ~~っ」としていると、「ヘンなアイデアが降りてくる」ことがよくあり、実はワタシ、ちょくちょく訪れてます。

●着きました。 「名鉄国府駅東口」、どちらかと言うと「裏口」です。

●こちらが「玄関口」の「西口」です。 撮影は03年ですので、外観は多少変わっています。