天浜線
06年4月21日 宮口→岩水寺
いよいよ「天竜」という地名が単独で出てきました。
「跨線橋」の手前に、こんな路地を見つけました。
「天浜線」を「道路」は渡ります。
「路地」は「天浜線」沿いに続いています。このまま「行けそう」です。
「水路」を渡ります。
その反対側です。
こんな「木」もありました。
こんな「景色」です。
「踏切」です。
「宮口」だか「麁玉(あらたま)」だかの「犬」さんです。
「青空」の下「天浜線」は続きます。
この「道路」は「天浜線」をまたぎます。
「信号機」です。
「右側」です。
「スーツ」や「作業服」すがたの「おじさん」や「青年」が「天浜線」のそばで何やら.....「テロ集団」のようにも見えません。
「おじさん」たちはかがみこんでます。どうもこの時期「天浜線」沿線では「非常に貴重」あるいは「非常においしい」モノが採れるようです。
「踏切」です。
だそうです。そのうち「浜松市」に書き直されるのでしょうか?
例によって「声(実は大音量の舌打ち)」をかけたら振り向いてくれました。
こんな「景色」です。
「天浜線」は続きます。
「柱」がならんでいます。「第二東名」のようです。
「レール」の間にも「花」が......
珍しい構造の「鉄塔」です。「工場へ引き込む」という機能上の結果のようですが.....
こんな小さな「橋」が......
なんでしょう?
なんかの「貯蔵庫」だとは思いますが.......
かわいい「踏切」です。
快走する「レールバス」です。ちょっと「待ち」すぎて「アタマ」が切れてしまいました。
「配色」がなんとなく「チキンラーメ○」ぽくないでしょうか?
「新鮮」「健康」「チキン」だそうです。
「岩水寺」駅は近そうです。
「路地」は左へ.....
吠え付かないし、とくに「猛犬」のようにも見えません。多分「甘噛み」が好きで、そして「顎」の力が少々強いというタイプでしょうか?

「尾」をふりながら「擦り寄って」くるので思わず頭を撫でたらガブっと「手首」を噛まれたことがあります。

その後、ワタシの「犬恐怖症」が消えたのは不思議なことに「猫」を飼ってからでした。基本的には「野生動物」です。「善意」も「悪意」もなく「素早い動き」とか「唐突な動作」に単純に「反応」しただけのようです。

「手首」の「傷跡」は成長するにつれ「肘」のほうへ移動していきました。

で、

●本日久しぶりに見てみたらほとんど「消えて」いました。
「藤?」の向こうに「天浜線」。
「岩水寺」駅です。
「あられもない」格好で全身を嘗め回してました。「声」をかけたら0.5秒で、ご覧のようなポーズをキめてくれました。
「岩水寺」駅前通りです。
「トイレ」です。
「ホーム」です。
次は「遠鉄」と連絡する「西鹿島」駅です。
「西鹿島」方面です。
ホームにあったポスター。コピーが泣かせます。
「ホーム」から.....