名鉄 三河線
02年9月18日 西一色→寺津
ブラスバンド」の「定期演奏会」のポスターです。「定演」を行う「中学校」の「ブラバン」はワタシの頃には、珍しかったと思います。「強い」のでしょうか?(「体育会系の文化部」と言われるブラバンでは「上手い」と言わずに「強い」と言います)
今見ると、これは明らかに「私道」のようです。ここを「ショートカット」しました。申し訳ありませんでした。
踏切から「駅」を振り返ると、まだいくらも来ていないようです。ご参考までに....
景色はこんな感じです。「橋」を渡ります。
レールのさび具合がなかなか素晴らしい。「買ってきたばかり」のぴかぴかの「模型」用のレールの側面をじっくりと「さび色」に塗っていく。これが「鉄模」っちゃんという人種です。
突然目の前に「舟」が....ちょっと驚きましたが、このあたりは「海」に近い土地柄ではあります。
田と高圧線の鉄塔。典型的な「日本の田園風景」なのかも知れません。
ドイツ人といっしょに仕事をした時「あれは何だ?エレクトリック・ケーブルか?なんで地下を通さないんだ?」と下手な英語で良く聞かれました。そんな難しいコト、ワタシの英語力で答えられるワケないじゃありませんか?
やはり「頭首工」のようです。
という一字がカッコいいと思います。
突然「歩道」に階段が.....事情は色々のようですが、たまにこういう「仕様」の歩道に出会います。
こんな「お寺」がありました。
「郷社 八剣神社」と読めます。ゲンミツに言うと「剣」の字は異なりますが......
歩いていったらこんなトイレが.....
「農業」をこの中でする人がいるようです。確かに「危険です」。今のところ「耕作しないで下さい」と書かれた看板は、これ以外に見たことはありません。
「沿線」は田園とは呼べなくなってきました。
「寺津」駅に着きました。
今日中に次の「寺津」まで行くつもりです。
プラットフォームの光景です。。
また「コサギ」がいました。「海」「川」に近く「エサ」が豊富なのでしょう。
次回はまず「三河楠(みかわくす)」に向かいます。
「頭首工」のようなものが見えてきました。頭首工って何?というかたはこちらをクリックして下さい。
●実際に「文芸部」や「軽音楽部」と違って「お付き合い」のあるサークルは「応援団」「野球部」のように荒っぽいトコが多いです。

さすがに「ランニング」はやりませんが「腹筋運動」は日課だし「行事」が近づくと「グラウンド」や「プールサイド」で「マーチング」の練習が始まります。

「スーザホン」「大太鼓」などは「担いでいるだけで」「重労働」です。

「練習」が終わると「やたらに腹が減る」のも、モロに「体育会系」です。

「出音(でおと)」は派手ですが「ハードロック・バンド」のほうが「体力的」には、ずっと「楽」です。


倉庫のような「剣道教室」がありました。「色合い」も良いし
という一字がカッコいいと思います。
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